【横浜市瀬谷区】瀬谷スポーツセンターで11/1、「スポーツ・レクリエーションフェスティバル2026」と「第17回瀬谷区スポーツフェスタ」が開かれます。
南台の横浜市瀬谷スポーツセンターで、2026年11月1日(日)に「YOKOHAMAスポーツ・レクリエーションフェスティバル2026」と、瀬谷区スポーツ協会の「第17回瀬谷区スポーツフェスタ」が開かれるとのことです。瀬谷スポーツセンターと瀬谷区スポーツ協会の共同事業で、体育室・南台グラウンド・ロビーを使って、1日を通してさまざまなスポーツの体験プログラムが行われます。

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瀬谷スポーツセンターのお知らせに載っているチラシによると、会場ごとの主なプログラムは次のとおりです。
〇第1体育室:開会式、バスケット3×3、BASEBALL5、ソフトバレー、卓球、教室・サークル発表会
〇第2体育室:さわやかスポーツ体験、2・3・4歳児親子体操、スラックライン体験会、バーチャルスポーツ体験
〇第3体育室:ピラティス、エンジョイ!体力アップ、太極拳、民踊、ズンバ
〇南台グラウンド:ゲートボール、ディスクゴルフ、ターゲット・バードゴルフ、陸上、ストラックアウト&球速測定、サッカー
〇ロビー:福祉施設物品販売、健康チェック
〇トレーニング室:終日無料
今年初めて行われるのが、手打ち野球の「ベースボール5」です。11時~12時30分(受付10時30分~11時)に第1体育室で行われ、どなたでも当日受付で参加できるとのことです。また、一本のラインの上でバランスをとるスラックライン体験会は、9時~17時に30分ごと全12回行われ、各回定員10名・参加費600円で当日受付となっています。

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ピラティスなど一部のプログラムは事前申込が必要で、10月11日(日)から来館か電話で先着順に受け付けており、定員に達した時点で終了します。料金の支払いは当日です。靴のマークがついたプログラムに参加する方は、室内シューズを持参し、運動しやすい服装で来るよう案内されています。
当日はキッチンカーも来る予定です。駐車できる台数に限りがあるため、公共交通機関での来場が呼びかけられています。交通は、相鉄線「三ツ境駅」北口バス停3番乗り場から「南瀬谷小学校」行きに乗り、「瀬谷スポーツセンター」で降りて徒歩1分と案内されています。体育室とグラウンド、ロビーをあわせて20を超えるプログラムが用意されている1日です。
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